なんとMacBookのアダプタの断線は保証期間に関係なく無償で交換できるのです!
今回、以前に断線して無理やり半田付けして使用していた電源アダプタがまたもや別の部分で断線。
さすがに自分で修理するのはキビシイなーなんて思ってググってみたところ、自分で分解して直したり買い換えしたりという記事の中に「交換してくれた」という内容を発見。
早速アップルのHPで調べたところ、以下の記事を発見。
http://support.apple.com/kb/TS1713?viewlocale=ja_JP
サポートに電話してみたところ、販売店などに持って行って無理な使い方をしていないと判断されたら無償で交換できますとの事。
そして、一度半田付けしているにもかかわらず新品に交換できたのです!!
電源アダプタの断線は結構多いようで、アップルも事実を認識しているとのこと。
断線してる方は早速持って行って交換してもらうべし!
ちなみにMacBookのインテル製CPUが載った初期型モデルは筐体が弱く、キーボード面の端っこが割れてくる症状も無償での修理ができるそうです。
キーボード面を全部交換するので、トラックパッドもキーボードも新品に交換できますよー。
今日は先日起こった出来事について友人と沢山話をしました。
彼も僕の人生において欠かす事のできない大切な人です。
ラッキーな事に、僕にはそういう人が何人もいます。
そのうちの一人はもう会って話をする事ができなくなってしまったけど…。
アイツと共に過ごした日々は、今の僕という人間を形成する為にとても重要な時間でした。
彼がいなければここまでギターを続けてこれたかもわからないし、大好きな音楽と真剣に向き合う事ができなかったかもしれない。
お互いに自分にはない部分に惹かれ合い、同じギタリストとして一緒に頑張って歳を重ねて、いろんな事がやれるだろうと思えた。
彼の言葉で救われた事が何度あったろうか…。
それだけ僕の人生にとって大切な人だったし大好きなヤツでした。
彼はいつも僕に優しくて、僕のギタープレイを褒めてくれました。
いつも僕に優しくて、近くに行った時は泊まっていっていいよと言ってくれました。
いつも僕に優しくて、悩みを真剣に聞いてくれました。
共に影響しあい、励ましあい、干渉しあい、傷をなめあい、バカにしあい、尊敬しあい、共に生きたこの13年間でした。
彼との思い出は尽きません。
君の事忘れないよ。
追悼 濱砂雅哉
ようやくはやり目が治りました。
今回ばかりはかなり参っちゃった。
発病から約2週間は仕事を全部休むハメに。。。
個人で仕事してるとこういう事があるから怖いよねぇ。
今後は健康にも気を遣っていかないといかんなー、と思い知らされました。
病気の経過を後学までにメモ。
まず「あれ?ちょっと目が赤くなったなー」と思う。
これからは早くて、2〜3日すると尋常じゃない赤さになった。
この時点で”おかしいな”と気付き病院へ。
綿棒でまぶたの裏をゴシゴシされて妊娠検査薬みたいなウイルスチェッカー(?)みたいなやつで検査。
ハッキリと反応が出る。
はやり目(急性結膜炎)確定。
点眼液(目薬)を3種類と抗生物質を処方される。
接触感染する病気なので(目から目に移植wしたら確実に感染するそうな)、学校や職場などには行けない。
2〜3日は目が充血して多少腫れてる感じがするだけだった。
この時はまだ「暇が出来たから曲でも作るかー」なんて気楽に考えてたな。
その後目の腫れがひどくなってきて、熱っぽさや痛みが加わる。
ついでにもう片方の目にも感染する。
処方された抗生物質の意味がわかった。
飲むと少し腫れが引いて痛みがおさまる。
常に涙が少しずつ出てくるので、相当な量のティッシュを使った。
やはり2〜3日後、今度は目の痛みに加えて黒目の部分に違和感を感じる。
そのゴロゴロとした違和感は見える形で黒目の表面に表れた。
痛い。
目を開けるのも閉じるのもキビシい。
眼球を動かすだけで摩擦でゴロゴロして痛い。
それをやはり2〜3日してちょっとマシになったかなーと思うと、今度は目が乾いた感じになってくる。
なんだかやけに目が乾いた感じがするなと思っていると、黒目の部分にもやがかかったようになって見えにくくなる。
ちょうど磨りガラスのような状態。
見た目にもそんな風になっているそうな。
見えにくくなり始めて1日2日ぐらいで見えなさMAXに。
どれぐらい見えないかっていうと、病院に行くのに車ではまさか行けないのでタクシーを拾おうと思ったら、どれがタクシーかよくわかんないってぐらい見えなくなった。
今回これが一番まいった。
この目の曇りはしばらく残り、発病から3週間以上経った今でもほんの少しぼやけた感じがするから恐ろしい。
今は目の腫れや充血も無く、日常生活を遅れるようになった。
ぼやけて見えるのが無くなれば完治だな。
健康って大事だなというお話。
十数年ぶり、いや、二十年ぶりぐらいだろうか。
はやり目(ウイルス性急性結膜炎)になってしまった。
先週は5年ぶりぐらいにまともに風邪をひいたかと思ったら、今度ははやり目。
うーん、体力が落ちているのだろうか・・・。
三十路だし気を付けていかないといかんのかもなー。
ウイルス性の病気で感染力が強いそうなので、僕と接触する(最近した)人は気を付けてくださいね。
病院でまぶたの裏の細胞を綿棒で採取して、検査薬で調べてもらったら一発で感染確定。
3種類の目薬を処方された。
1日に4回点眼。
しばらくはあまり人との接触を避けなければ。。。
はやり目のウイルスはそこらじゅうにいるそうなので、みなさんも体力の落ちた時などはうがい・手洗いなどを心がけてくださいね。
やっぱりそういう事って大事みたい。
病院で頂いたはやり目のパンフレット(?)によると、目が充血して目やに・涙が増え、かゆみ、しょぼしょぼ感、ゴロゴロ感、まぶしい感などがあらわれるそうな。
ひどくなると出血、耳の前のリンパの腫れ、白目がブヨブヨしたり、熱が出たりするそうです。
たしかにほとんど当てはまってるなぁ。
はやり目って子供の病気だと思ってたけど、見事に三十路になってからかかりました(笑
しばらくは仕事以外では引き篭もり生活します。
またまたLIVE決定!!
7月12日(木)、中州の老舗ジャズバー「River Side」にてライブ決定!
"MSJ"企画第3弾!!
毎回少しずつメンバーが変わってお送りしております"MSJ"ライブ。
今回はどんなステージになるのか乞うご期待!
「 MSJ 」
鳥越邦生(Gt) ,緒方公治(Pf),
柿原正洋(Bs), 菅原高志(Ds)
Date : 7/12 (Thu)
Open : 19:00
Start : 20:00
料金 : 大人¥2,500 学生 ¥1,500(大人、学生ともに 1Drink要オーダー、テーブルチャージ込み)
River Side :
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
092-281-6843
http://www.jazz-riverside.com/
中州の老舗ジャズバー "River Side" にてライブ決定!
謎の"MSJ"企画第2弾!!
その意味は訪れた人にしかわからない!?
大盛況に終わった前回に続いてお送りする「"MSJ" ライブ in River Side」!
福岡を中心に活動する若手ジャズミュージシャンが繰り広げる熱いライブにご期待ください!!
「 MSJ 」
鳥越邦生(Gt) ,ゆみゆみ(Pf),
柿原正洋(Bs), 菅原高志(Ds)
Date : 5/22 (Tue)
Open : 19:00
Start : 20:00
料金 : ¥2,500(1Drink要オーダー、テーブルチャージ込み)
River Side :
福岡市博多区中洲3-7-34 2F
092-281-6843
http://www.jazz-riverside.com/
トランシーバー欲しいねー。今度買おうw read more
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